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成田鉄道 ガ201タイプの製作(2)

成田鉄道の続き

上回りを組み立てる。
アルモデルの製品は、真鍮の肉厚もしっかりしており、少々手荒に扱ってもボディがゆがむこともない。

さらに外板と張り合わせる内板にはガイドがついていて、位置がずれることもない。
手すり部分は0.3mmの洋白線で自作した。

_IGP2022_1.jpg

ハンダ付けの作業も簡単に終わったので、屋根部分を合わせてみる。屋根はアルモデルの他の製品と同じように、重たいホワイトメタルで出来ていて、これがいい重しになっている。

単端部分もホワイトメタル製だ。

ハンダ付けはこれまで。いよいよ塗装に入ろう。

_IGP2025_1.jpg

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2009年2月13日 17:35に投稿されたエントリーのページです。

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